Windows の標準機能で ISOファイルをDVD-Rに書き込む

準備

  • データ保存用のDVD-Rを用意していること
  • データ保存用のDVDドライブが存在すること

当編集部では以下の組み合わせで Windows ISOファイル からDVDを作成できることを確認しています。どれを買えばわからない場合は以下を買っておけば安心です。

DVD-R データ用

8.5GBの容量があるので余程のことがない限り大丈夫です。Windows のインストール用ISOのサイズは、3 – 6GB程度です。

外付け DVD ドライブ

USB 3.0 と 2.0 両方に対応しているので、どのPCでも使えると考えて問題ありません。

手順

1. CD/DVD ドライブもしくは外付けCD/DVD ドライブに空のディスクを入れます。

2. 書き込みたい ISOファイルを右クリックし「ディスクイメージの書き込み」をクリックする。

3. 書き込み用ドライブを指定し「書き込み」をクリックする。
※時間はかかりますが「書き込み後のディスクの確認」のチェックを有効にし、正常に書き込めたか確認することをおすすめします。

4.「正常に書き込まれました。」と表示されたことを確認し「閉じる」をクリックする。

以上。

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